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有価証券報告書|IR(投資家情報) | インフォテリア株式会社

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(1)

第2四半期報告書

本書 IN T c ic i c I N T システ

ムを利用し 金融庁に提出した第2四半期報告書 記載事項を 紙媒体

し 作成したも あります

インフォテリア株式会社

0 99

(2)

目 次

表紙 1

第一部 企業情報 「

第 企業の概況 「

主要な経営指標等の推移 「

事業の内容 」

第 事業の状況 4

事業等のリスク 4

経営上の重要な契約等 4

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 5

第 提出会社の状況 8

株式等の状況 8

株式の総数等 8

のののののののののののの の 株式の総数 8

のののののののののののの の 発行済株式 8

新株予約権等の状況 8

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 8

4 イ プ ンの内容 8

発行済株式総数、資本金等の推移 8

大株主の状況 9

7 議決権の状況 10

のののののののののののの の 発行済株式 10

のののののののののののの の 自己株式等 10

役員の状況 10

第4 経理の状況 11

要約四半期連結財務諸表 1「

要約四半期連結財政状態計算書 1「

要約四半期連結損益計算書 14

第 四半期連結累計期間 14

第 四半期連結会計期間 15

要約四半期連結包括利益計算書 1【

第 四半期連結累計期間 1【

第 四半期連結会計期間 17

4 要約四半期連結持分変動計算書 18

要約四半期連結キャッシュ フロー計算書 19

要約四半期連結財務諸表注記 「0

その他 」0

第 部 提出会社の保証会社等の情報 」1

(3)

レビュー報告書 巻

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第「4条の4の7第 項

提出先 関東財務局長

提出日 「017年11月1」日

四半期会計期間 第「0期第 四半期 自 「017年7月 日 至 「017年9月」0日

会社名 インフォテリア株式会社

英訳名 .そfぞ下e三じぐ (ぞ三たぞ三ぐ下じぞそ

代表者の役職氏名 代表取締役 執行役員 社長 野 洋一郎

本店の所在の場所 東京都品川区大井一 目47番 号

電話番号 0」-5718-1「50

事務連絡者氏名 執行役員 コーポレート本部長 齊藤 裕久

最寄りの連絡場所 東京都品川区大井一 目47番 号

電話番号 0」-5718-1【50

事務連絡者氏名 執行役員 コーポレート本部長 齊藤 裕久

縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所

東京都中央区日本橋兜町 番 号

(5)

第一部 企業情報

第1 企業の概況

主要な経営指標等の推移

回次

第19期 第 四半期 連結累計期間

第「0期 第 四半期 連結累計期間

第19期

会計期間

自「01【年 4月 日 至「01【年 9月」0日

自「017年 4月 日 至「017年 9月」0日

自「01【年 4月 日 至「017年 月」1日 売上収益

77【貫0」【 1貫47」貫【0【 1貫【「1貫45【

第 四半期連結会計期間 。41【貫「70貨 。71」貫87【貨

税引前四半期利益又は税引前利益 千 1」【貫045 「19貫080 」0」貫10」 親会社の所 者に帰属す 四半期

当期 利益 千

88貫099 1」0貫「51 「」0貫401

第 四半期連結会計期間 。75貫84」貨 。【【貫8「「貨

親会社の所 者に帰属す 四半期 当期 包括利益

千 154貫518 」7【貫959 「79貫018

親会社の所 者に帰属す 持分 千 「貫749貫805 5貫449貫「「「 「貫87」貫55」

資産合計 千 」貫5【0貫518 7貫40【貫」5「 」貫【00貫704

基本的 株当たり四半期 当期 利益

5.9」 7.87 15.5「

第 四半期連結会計期間 。5.11貨 。」.8「貨

希薄化後 株当たり四半期 当 期 利益

7.8「

親会社所 者帰属持分比率 % 77.「 7」.【 79.8

営業活動によ キャッシュ フロ ー

千 1【」貫5」5 547貫8」「 「【7貫「40

投資活動によ キャッシュ フロ ー

千 △177貫「」7 △815貫4「1 △「【4貫75」 財務活動によ キャッシュ フロ

千 △【7貫814 1貫958貫4【8 △101貫「90 現金及び現金同等物の四半期

期 残高

千 1貫747貫058 」貫48」貫5」4 1貫740貫175 注 .売上収益には、消費税等は含ま おりません。

.当社は四半期連結財務諸表 作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に い は記載し おりません。

.上記指標は、国際会計基準 .切78 により作成さ た要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基 い おります。

4.第19期第 四半期連結累計期間及び第19期に まし は、希薄化後 株当たり四半期 当期 利益に い は、潜在株式は存在す のの希薄化効果 す の ないた 記載し おりません。

(6)

事業の内容

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 営 事業の内容に い 、重要な変更はありません。主要 な関係会社に い は、100%連結子会社 社及び同社の子会社 社 増加し おります。この結果、「017年9月

」0日現在 は当社グループは、当社、連結子会社7社及び関連会社 社により構成さ こ になりました。

(7)

第2 事業の状況

事業等のリスク

当第 四半期連結累計期間におい 、新たに発生した事業等のリスクはありません。

また、前事業年度の 価証券報告書に記載した事業等のリスクに い 重要な変更はありません。

経営上の重要な契約等

当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

(8)

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析

業績の状況

当第 四半期連結累計期間 以 、 当第 四半期 におけ 連結業績は以 の通り す。

区分 前第 四半期 当第 四半期 前年同期比

売上収益 77【貫0」【千 1貫47」貫【0【千 89.9%増

営業利益 1」1貫「「「千 」19貫「「4千 14」.」%増

税引前四半期利益 1」【貫045千 「19貫080千 【1.0%増

親会社の所 者に帰属す 四半期利益 88貫099千 1」0貫「51千 47.8%増 当第 四半期連結累計期間におけ 売上収益は1貫47」貫【0【千 前年同期比89.9%増 、営業利益は」19貫「「4千 前年同期比14」.」%増 、税引前四半期利益は「19貫080千 前年同期比【1.0%増 、親会社の所 者に帰属す 四半期利益は1」0貫「51千 前年同期比47.8%増 なりました。

製品/ ービス別の売上状況は以 の通り す。

製品 売上 内容

A89分7.A

740貫」08千 前年同期比 114.9%

A89分7.A の売上 し は、主 し イセンス売上 ポー ト売上 イセンス料の15財 年額 によ 構成さ いま す。また、「014年度 開始した A89分7.A WA75 の スク リプション 売上 売上区分 は ービス に計上 包含し ます。

-ぐそこ継ぞぞず

1」1貫【5」千 前年同期比 111.」%

-ぐそこ継ぞぞず の売上 し は、-ぐそこ継ぞぞず ービスの月額利用料 年間契約 1「ヶ月に配賦計上 主 な います。た し、 過去に販売した イセンス版 ンプレ ス に対す ポート 売上 若干存在します。

その他

【01貫【44千 前年同期 1」貫「84千

その他の製品/ ービス し 、 5せぐ下じぞ 、 G三ぐvじぞ 、 8そぐた(ぐせ 、 せじそぞ 、 分で下eそX18 、 イン ービス な

存在します。

5せぐ下じぞ は、.ぞ9対応 イルアプリ開発プ ットフォー

、「017年「月より出荷 開始し います。 G三ぐvじぞ は、.ぞ9対 応 ッ コン ューテ ング用 ル ア 、「017年【月より出 荷 開始し います。 8そぐた(ぐせ 、 せじそぞ は世界市場調査 兼 た製品 、ほ ん は無料版 の提供 す 、 ー ーの7割以 上 海外 す。 分で下eそX18 は「011年に買収した米国企業の製品

、新規 ー ー の販売は行 いない のの、買収当時の ー ー の 続的な イセンス売上 存在します。

イン ービスは、「017年4月 開始した ービス 、顧 客企業の ン ング戦略のコン ルテ ング、 や イルアプリの インに関す コン ルテ ング、開発支援 提 供す ービス す。 回、 その他 の売上 大 く増加させ た要因 な います。

(9)

当第 四半期連結累計期間におけ 、売上区分別の経営成績の分析は以 の通り す。

イセンス

売上高 前年実績 前年同期比

」08貫0「5千 「【0貫【0【千 118.「%

定性的情報

イ セン ス 売上 は 、当 社 ソフ ト アの 半 永久 的使 用 権の 対価 す。 その た 、 季節 変 動や、企業の.9投資の状況の影響 け易く売上 定しない いう特徴 あります。

当第 四半期におい は、 A89分7.A 接続性向上のた 、全世界 入実績1「万社以 上の分75製品 2じ続三ぞ上ぞf下 )とそぐmじ続上 3AV や財務 会計、(72のク 型統合業務アプリ

ーション 3e下8 つじ下e の連携 実現す ア プタ ー リリース し、連携先 拡 大し お り ま す 。 ま た 、 キ ー ア ソ リ ュ ー シ ョ ン 株 式 会 社 新 た に パ ー ト ー 契 約 締 結 し、販路 拡充し おります。

また、 A89分7.A の 入事例 し 、株式会社 カタのタ 様、 河ソリューション ー ビス 株 式会 社様 、 機工 業株 式会 社 様の 事例 新 規公 開す な 入企 業数 は順 調に 増 加し おり、「017年9月 におけ 累計 入社数は【貫497社 なり、国内分A./分8B市場にお い 11年 連続シ ア3 ぞ.1 獲得い たしま した。 シ ア 出典 テ ク シ ステ リ ー

社 「017年ソフト ア ー テ ング総覧分A./分8B市場編

このような活動の結果、 イセンス売上高は、前年同期比 118.「% なりました。

ポート

売上高 前年実績 前年同期比

409貫591千 」7」貫「85千 109.7%

定性的情報

ポ ート 売 上は 、 既存 の お客 様 製品 の ポ ート 技術 支援 、 製品 の更 新な 行 う 対価 いた く 売上 す 。そ のた 、季 節変 動 け にく い いう 特徴 あ りま す 、 保 契約更新料な 一部一時的な売上 存在します。

当社 は、 ポート売上の着実な伸張のた に、利用 ー ーに限定したイ ント 開催 す な し 客様の満足度向上 図 います。また、前年度に実施した問い合わせ管理シ ステ 顧客管理システ の一新によ 、契約状況の把握や分析 迅速化 効率化したこ

、売上増に寄与しました。

このような活動の結果、 ポート売上高は前年同期比 109.7% なりました。

(10)

ービス

売上高 前年実績 前年同期比

755貫989千 14「貫145千 5」1.8%

定性的情報

ー ビス 売 上は 、 ッ ト ー ビス 、 スク リ プシ ョン ービ ス 、 イ ン ービス 、 教育 ービス の4 の ービス 構成さ います。

ット ービス は、 ス ート イ ス向け 情報配信 共 ービス -ぐそ こ継ぞぞず 中心 す インター ット し ソフト ア 提供す ービス す。

-ぐそこ 継ぞぞ ず は 、ス ー ト イス向 けの情報 配信 共 ー ビス 、 主に企業や 教育 機関 活用さ います。

-ぐそこ 継ぞぞ ず は 、ス ー ト イス向 けの情報 配信 共 ー ビス 、 主に企業や 教育 機 関 活 用 さ い ま す 。 当 第 四 半 期 に は 累 計 規 約 件 数 1 貫 」 「 【 件 な り ま し た 。

-ぐそこ継ぞぞず は当第 四半期に第 世代 な -ぐそこ継ぞぞず 5 提供開始しました。-ぐそこ継ぞぞず5 は、 従 来の ー パー レス 会議 や電 子 カタ ログ 等の 利用 に留 ま 、 イル ワー クな 働 方 改 革に 向け た機 能強 化や 販促 現 場 の タ ル イ ー 、セ ー参 加者 に対 し

の資 料 の一 括配 な 、 より 多く の ビ ス シー ンに 活 用出 来 よう な拡 張 行い ま し た 。 そ の 他 に は ビ ス 現 場 本 格 入 始 ま い W じ そ こ ぞ 与 上 1 0 に 対 応 し た 強 化 や

- ぞせぞ1e そ上等最 新テク ロ ー の 対応な 将 来的な展 開 視野にい た活動 進 いま す。

スクリプシ ョン ービス は A89分7 .A WA75 ク 使用に対応 させた月額 使 用料 型 提供す ービ ス す 。売 上は 月額 課金 、ま 売 上は 僅少 す 、昨 年11 月 に中 企業や部門利用に最適な A89分7.A WA75 (ぞ三e/(ぞ三e+ インアップに加えたこ に より 、 中長 期的 に売 上の 定 化 図 大 な 柱に 成長 させ よ う努 力し お りま す。 ま た、販路拡大の為に A89分7.A WA75 (ぞ三e/(ぞ三e+ 専門 取り扱うパート ー 拡充し お り、A89 分7.A スク リプショ ンパート ー し 株式会社神戸 タル 、株式 会社システ 、75Aテク ロ ー 株式会社 新規に契約 いたしました。

イン ービス は、9しじ上 5せぐ続e社の買収の結果 、「017年4月 提供 開始した ービ ス 、 顧客 企業 の ン ン グ戦 略の コン ル テ ング 、 や イ ルア プ リ の イン に関 す コン ル テ ン グ、 開発 支援 提 供す ービ ス す。 当第 四 半 期 にお い 、引 続 欧 州大 手の ス ーパ ー ー ット ーン 企業 や、 米国 大手 携 キ ャリア企業 ービス 提供いたしました。

教育 ービス は、当社 当社製品の研修 提供す の す。

このような活動の結果、 ービス売上高は、前年同期比5」1.8% 伸張しました。 合 計

売上高 前年実績 前年同期比

1貫47」貫【0【千 77【貫0」【千 189.9%

※用語解説

ク = (せぞつこ 企業 ー アやソフト アの資産 自前 持た にインター ット上に存在す ー アやソフト ア 必要に応 利用す 形態。

.ぞ9= .そ下e三そe下 ぞf 9しじそg上 あ ゆ インター ットに接続さ 組 。

8ぐぐ8= 8ぞf下与ぐ三e A上 A 8e三vじ続e ソフト ア 顧客に渡さ 、ソフト ア ン ー 管理す インター ッ ト上の ー ーに設置し ービス し 提供す 形態。

キャッシュ フローの状況

当第 四半期連結会計期間 におけ 現金及び現金同等物 以 資金 いう。 は、前連結会計年度 より 1貫74」貫」59千 増加し」貫48」貫5」4千 なりました。

当第 四半期連結累計期間におけ 各キャッシュ フローの状況 そ の要因は以 の おり あります。 営業活動によ キャッシュ フロー

営業活動の結果、獲得した資金は547貫8」「千 前年同期1【」貫5」5千 の獲得 なりました。主に税引前四半期 利益「19貫080千 、減価償却及び償却費88貫89」千 、営業債権及びその他の債権の減少額9「貫0」「千 、その他 1「7貫【09千 によ の あります。

投資活動によ キャッシュ フロー

投資活動の結果、使用した資金は815貫4「1千 前年同期177貫「」7千 の使用 なりました。主な増減要因は、 投資 価証券の償還によ 収入」00貫000千 の増加に対し、定期預金の増加400貫000千 及び子会社株式の取得によ

【40貫940千 の減少によ の あります。 財務活動によ キャッシュ フロー

財務活動の結果、獲得した資金は1貫958貫4【8千 前年同期【7貫814千 の使用 なりました。主に新株の発行 新株予約権の行使 「貫「50貫100千 によ の あります。

事業上及び財務上の対処すべ 課

当第 四半期連結累計期間におい 、当社 対処すべ 課 に い 重要な変更はありません。 4 研究開発活動

当第 四半期連結累計期間におけ 研究開発活動の金額は5【貫8「7千 あります。

なお、当第 四半期連結累計期間におい 、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

(11)

第3 提出会社の状況

株式等の状況

株式の総数等 株式の総数

種類 発行可能株式総数 株

普通株式 44貫【00貫000

計 44貫【00貫000

発行済株式

種類

第 四半期会計期間 現 在発行数 株

。「017年9月」0日貨

提出日現在発行数 株

。「017年11月1」日貨

上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品 取引業協会名

内容

普通株式 17貫480貫1【5 17貫480貫1【5

東京証券取引所 ー

単元株式数は100 株 あります。 計 17貫480貫1【5 17貫480貫1【5

注 普通株式は完全議決権 あり、株主 し の権利内容に制限のない標準 な 株式 あります。

新株予約権等の状況 該当事項はありません。

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

4 イ プ ンの内容 該当事項はありません。

発行済株式総数、資本金等の推移

年月日

発行済株式総 数増減数

発行済株式総 数残高 株

資本金増減額 千

資本金残高 千

資本準備金増 減額 千

資本準備金残 高 千

「017年7月 日~

「017年9月」0日 注

577貫000 17貫480貫1【5 」7【貫」77 「貫「【8貫414 」7【貫」77 「貫179貫009

注 新株予約権の行使によ 増加 あります。

(12)

大株主の状況

「017年9月」0日現在

氏名又は名称 住所

所 株式数 株

発行済株式総数に 対す 所 株式数 の割合 %

野 洋一郎 東京都品川区 「貫040貫000 11.【7

北原 淑行 東京都大田区 957貫「00 5.47

株式会社8B.証券 東京都港区六本木1-【-1 885貫「00 5.0【

パ ソ ックインフォ ーションシ ステ 株式会社

大阪府大阪市北区茶屋町19-19 550貫000 」.14 株式会社 ロク情報 ービス 東京都新宿区四谷4-「9-1 5「8貫000 」.0「

B Y L

。常任代理人 株式会社 菱東京 銀行 決済事業部貨

RB R R

L R L

4 BB

常任代理人 千代田区丸の内 目7

「47貫500 1.41

古谷 和雄 東京都世田谷区 187貫000 1.0【

永富 義人 東京都品川区 1【「貫900 0.9」

楽天証券株式会社 東京都世田谷区玉川1-14-1 15【貫」00 0.89

R B

B 7 4 7

。常任代理人 野村證券株式会社 貨

L L L

4R B

常任代理人 中央区日本橋 目9

1」0貫000 0.74

計 5貫844貫100 」」.4」

注 上記のほ 、自己株式 554貫「41株あります。

(13)

7 議決権の状況

発行済株式

「017年9月」0日現在

区分 株式数 株 議決権の数 個 内容

無議決権株式

議決権制限株式 自己株式等 議決権制限株式 その他

完全議決権株式 自己株式等 普通株式 554貫「00

完全議決権株式 その他 普通株式 1【貫9「1貫400 1【9貫「14

単元 満株式 普通株式 4貫5【5

発行済株式総数 17貫480貫1【5

総株主の議決権 1【9貫「14

自己株式等

「017年9月」0日現在

所 者の氏名又は名称 所 者の住所

自己名義所 株式数 株

他人名義所 株式数 株

所 株式数の 合計 株

発行済株式総数 に対す 所 株 式数の割合。%貨 インフォテリア株式会社

東京都品川区大井一 目47番 号

554貫「00 554貫「00 」.17

計 554貫「00 554貫「00 」.17

役員の状況

該当事項はありません。

(14)

第4 経理の状況

.要約四半期連結財務諸表の作成方法に い

当社の要約四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19年内 府 第【4号 第9」条の規定により、国際会計基準第」4号 期中財務報告 に準拠し 作成し おります。

.監査証明に い

当社は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、第 四半期連結会計期間 「017年7月 日 「017 年9月」0日ま 及び第 四半期連結累計期間 「017年4月 日 「017年9月」0日ま に係 要約四半期連結財 務諸表に い 、新日本 限責任監査法人によ 四半期レビュー け おります。

(15)

要約四半期連結財務諸表

要約四半期連結財政状態計算書

単 千 注記

前連結会計年度

「017年 月」1日

当第 四半期連結会計期間

「017年9月」0日 資産

流動資産

現金及び現金同等物 1貫740貫175 」貫48」貫5」4

営業債権及びその他の債権 1【9貫785 」」「貫」【」

棚卸資産 15貫74「

その他の金融資産 【00貫000 1貫000貫000

その他の流動資産 19貫」47 「9貫705

流動資産合計 「貫5「9貫」07 4貫8【1貫」4」

非流動資産

形固定資産 【4貫【71 10【貫88「

の ん 11 1貫40【貫0「1

無形資産 1「8貫0」「 「【1貫1【1

持分法 会計処理さ い 投資 115貫784 111貫80」

その他の金融資産 【【5貫080 55【貫「14

その他の非流動資産 97貫8」0 10「貫9「8

非流動資産合計 1貫071貫」97 「貫545貫009

資産合計 」貫【00貫704 7貫40【貫」5「

(16)

単 千 注記

前連結会計年度

「017年 月」1日

当第 四半期連結会計期間

「017年9月」0日 債及び資本

債 流動 債

借入金 1【【貫【7「 1」」貫」40

営業債務及びその他の債務 85貫94「 17【貫4【【

払法人所得税等 」0貫8」9 「07貫1」5

その他の流動 債 」85貫048 【40貫【」0

流動 債合計 【【8貫500 1貫157貫570

非流動 債

引当金 19貫」10 19貫」「」

繰延税金 債 「7貫【【」 8」貫445

その他の金融 債 11貫【78 【9【貫79「

非流動 債合計 58貫【51 799貫5【0

債合計 7「7貫151 1貫957貫1」1

資本

資本金 9 1貫1」8貫4【7 「貫「【8貫414

資本剰余金 9 1貫047貫48【 「貫」51貫9【9

自己株式 △【【貫「51 △「44貫0【「

その他の資本の構成要素 △15貫」84 「」1貫」「4

利益剰余金 7【9貫「」【 841貫57【

親会社の所 者に帰属す 持分合計 「貫87」貫55」 5貫449貫「「「

資本合計 「貫87」貫55」 5貫449貫「「「

債及び資本合計 」貫【00貫704 7貫40【貫」5「

(17)

要約四半期連結損益計算書 第 四半期連結累計期間

単 千

注記

前第 四半期連結累計期間 自 「01【年4月 日 至 「01【年9月」0日

当第 四半期連結累計期間 自 「017年4月 日 至 「017年9月」0日

売上収益 77【貫0」【 1貫47」貫【0【

売上原価 105貫」41 」45貫5「4

売上総利益 【70貫【95 1貫1「8貫081

販売費及び一般管理費 5」9貫4「「 80」貫779

その他の収益 57【 」貫578

その他の費用 【「7 8貫【57

営業利益 1」1貫「「「 」19貫「「4

金融収益 4貫」「5 4貫」49

金融費用 9貫【99 101貫047

持分法によ 投資損益 10貫19【 △」貫445

税引前四半期利益 1」【貫045 「19貫080

法人所得税費用 47貫94【 88貫8「9

四半期利益 88貫099 1」0貫「51

四半期利益の帰属

親会社の所 者 88貫099 1」0貫「51

四半期利益 88貫099 1」0貫「51

株当たり四半期利益

基本的 株当たり四半期利益 7 5.9」 7.87

希薄化後 株当たり四半期利益 7 7.8「

(18)

第 四半期連結会計期間

単 千

注記

前第 四半期連結会計期間 自 「01【年7月 日 至 「01【年9月」0日

当第 四半期連結会計期間 自 「017年7月 日 至 「017年9月」0日

売上収益 41【貫「70 71」貫87【

売上原価 40貫8【9 181貫849

売上総利益 」75貫40「 5」「貫0「7

販売費及び一般管理費 「【【貫」17 」【1貫【「「

その他の収益 15【 1貫97「

その他の費用 「「 988

営業利益 109貫「18 171貫」89

金融収益 9「8 49「

金融費用 4貫7」4 89貫478

持分法によ 投資損益 8貫8」0 △」18

税引前四半期利益 114貫「4」 8「貫084

法人所得税費用 」8貫400 15貫「【」

四半期利益 75貫84」 【【貫8「「

四半期利益の帰属

親会社の所 者 75貫84」 【【貫8「「

四半期利益 75貫84」 【【貫8「「

株当たり四半期利益

基本的 株当たり四半期利益 7 5.11 」.8「

希薄化後 株当たり四半期利益 7 」.80

(19)

要約四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間

単 千

注記

前第 四半期連結累計期間 自 「01【年4月 日 至 「01【年9月」0日

当第 四半期連結累計期間 自 「017年4月 日 至 「017年9月」0日

四半期利益 88貫099 1」0貫「51

その他の包括利益

純損益に振り え こ のない項目 その他の包括利益 通 公正価値 測定す

金融資産

88貫【91 【」貫」4」

純損益に振り え こ のない項目合計 88貫【91 【」貫」4」

純損益に振り え 可能性のあ 項目

在外営業活動体の換算差額 △「0貫77【 18」貫45【

持分法適用会社に対す 持分相当額 △1貫495 △90

純損益に振り え 可能性のあ 項目合計 △「「貫「71 18」貫」【5

その他の包括利益合計 【【貫419 「4【貫708

四半期包括利益 154貫518 」7【貫959

四半期包括利益の帰属

親会社の所 者 154貫518 」7【貫959

四半期包括利益 154貫518 」7【貫959

(20)

第 四半期連結会計期間

単 千

注記

前第 四半期連結会計期間 自 「01【年7月 日 至 「01【年9月」0日

当第 四半期連結会計期間 自 「017年7月 日 至 「017年9月」0日

四半期利益 75貫84」 【【貫8「「

その他の包括利益

純損益に振り え こ のない項目 その他の包括利益 通 公正価値 測定す

金融資産

5」貫145 17貫「88

純損益に振り え こ のない項目合計 5」貫145 17貫「88

純損益に振り え 可能性のあ 項目

在外営業活動体の換算差額 △4貫179 154貫591

持分法適用会社に対す 持分相当額 △90

純損益に振り え 可能性のあ 項目合計 △4貫179 154貫501

その他の包括利益合計 48貫9【【 171貫789

四半期包括利益 1「4貫809 「」8貫【11

四半期包括利益の帰属

親会社の所 者 1「4貫809 「」8貫【11

四半期包括利益 1「4貫809 「」8貫【11

(21)

4 要約四半期連結持分変動計算書

親会社の所 者に帰属す 持分

注記 資本金 資本剰余金 自己株式

その他の資本の構成要素

在外営業 活動体の 換算差額

新株予約権

その他の 包括利益

公正

価値 測定 金融資産

「01【年4月 日時点の残高 1貫1」8貫4【7 1貫047貫48【 △【【貫「」【 1「貫5【5 △54貫0【0 四半期利益

その他の包括利益 △「「貫「71 88貫【91

四半期包括利益合計 △「「貫「71 88貫【91

自己株式の取得 △1

配当金

の取引額合計 △1

「01【年9月」0日時点の残高 1貫1」8貫4【7 1貫047貫48【 △【【貫「」8 △9貫70【 」4貫【」1

「017年4月 日時点の残高 1貫1」8貫4【7 1貫047貫48【 △【【貫「51 【貫779 △「「貫1【」 四半期利益

その他の包括利益 18」貫」【5 【」貫」4」

四半期包括利益合計 18」貫」【5 【」貫」4」

新株の発行 新株予約権の行使 1貫1「9貫947 1貫1「9貫947

自己株式の取得 △199貫959

自己株式の処分 「「貫148

自己株式処分差益 117貫「【「

配当金

株式に基 く報酬取引 57貫「75

の取引額合計 1貫1「9貫947 1貫」04貫484 △177貫811

「017年9月」0日時点の残高 「貫「【8貫414 「貫」51貫9【9 △「44貫0【「 190貫145 41貫180

親会社の所 者に帰属す 持分

資本合計

注記 利益剰余金 合計

合計

「01【年4月 日時点の残高 △41貫495 5【」貫098 「貫【41貫」19 「貫【41貫」19

四半期利益 88貫099 88貫099 88貫099

その他の包括利益 【【貫419 【【貫419 【【貫419

四半期包括利益合計 【【貫419 88貫099 154貫518 154貫518

自己株式の取得 △1 △1

配当金 △4【貫0」1 △4【貫0」1 △4【貫0」1

の取引額合計 △4【貫0」1 △4【貫0」「 △4【貫0」「

「01【年9月」0日時点の残高 「4貫9「5 【05貫1【【 「貫749貫805 「貫749貫805

「017年4月 日時点の残高 △15貫」84 7【9貫「」【 「貫87」貫55」 「貫87」貫55」

四半期利益 1」0貫「51 1」0貫「51 1」0貫「51

その他の包括利益 「4【貫708 「4【貫708 「4【貫708

四半期包括利益合計 「4【貫708 1」0貫「51 」7【貫959 」7【貫959

新株の発行 新株予約権の行使 「貫「59貫894 「貫「59貫894

自己株式の取得 △199貫959 △199貫959

自己株式の処分 「「貫148 「「貫148

自己株式処分差益 117貫「【「 117貫「【「

配当金 △57貫911 △57貫911 △57貫911

株式に基 く報酬取引 57貫「75 57貫「75

の取引額合計 △57貫911 「貫198貫709 「貫198貫709

「017年9月」0日時点の残高 「」1貫」「4 841貫57【 5貫449貫「「「 5貫449貫「「「

(22)

要約四半期連結キャッシュ フロー計算書

単 千

注記

前第 四半期連結累計期間 自 「01【年4月 日 至 「01【年9月」0日

当第 四半期連結累計期間 自 「017年4月 日 至 「017年9月」0日 営業活動によ キャッシュ フロー

税引前四半期利益 1」【貫045 「19貫080

減価償却及び償却費 59貫940 88貫89」

金融収益 △4貫」「5 △4貫」49

金融費用 4貫「48 10貫19」

持分法によ 投資損益 △は益 △10貫19【 」貫445

営業債権及びその他の債権の増減額 △ は増加

44貫」50 9「貫0」「

営業債務及びその他の債務の増減額 △ は減少

△8貫【「「 」1貫「44

その他 7貫954 1「7貫【09

計 「「9貫」9」 5【8貫147

利息及び配当金の 取額 4貫58」 4貫988

利息の支払額 △【94 △1貫151

法人所得税の支払額 △【9貫748 △「4貫15「

営業活動によ キャッシュ フロー 1【」貫5」5 547貫8」「

投資活動によ キャッシュ フロー

定期預金の増減額 △は増加 △400貫000

形固定資産の取得によ 支出 △「貫784 △18貫【99

形固定資産の売却によ 収入 1貫58」

無形資産の取得によ 支出 △「貫197

投資の取得によ 支出 △15「貫007 △99貫750

投資 価証券の償還によ 収入 」00貫000

子会社株式の取得によ 支出 取得時の 現金 入額控除後

11 △【40貫940

その他 △「0貫「49 4「貫」8【

投資活動によ キャッシュ フロー △177貫「」7 △815貫4「1

財務活動によ キャッシュ フロー

長期借入金の返済によ 支出 △」」貫」」「 △」」貫」」「

新株の発行 新株予約権の行使 によ 収入

「貫「50貫100

その他の金融 債の発行によ 収入 11貫【78

その他の金融 債の発行によ 支出 △981

自己株式の取得によ 支出 △1 △「01貫078

配当金の支払額 △45貫178 △57貫「「「

財務活動によ キャッシュ フロー △【7貫814 1貫958貫4【8

現金及び現金同等物の増減額 △は減少 △81貫517 1貫【90貫879

現金及び現金同等物の期首残高 1貫844貫「19 1貫740貫175

現金及び現金同等物の為 変動によ 影響 △15貫【44 5「貫479

現金及び現金同等物の四半期 残高 1貫747貫058 」貫48」貫5」4

(23)

要約四半期連結財務諸表注記

.報告企業

インフォテリア株式会社 以 、当社 は日本に所在す 企業 あります。その 記さ い 本社及び主要 な事業所の住所は ー ー し下下た上野//与与与.じそfぞ下e三じぐ.続ぞm/ 開示し おります。当社の要約四半期連結財 務諸表は、「017年9月」0日 期 日 し、当社及びその子会社並びに当社の関連会社に対す 持分により構成さ

おります。

当社グループの事業内容は、 ソフト ア 世界 な コンセプトに、情報システ や情報間 な 文 情報、数値情報、画像情報な タル化可能な情報の交換 た のソフト ア 開発し市場に 提供し おります。

.作成の基礎

。1 .切78に準拠し い

当社グループの要約四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関す 規 則 成19年内 府 第【4号 第 条の に掲 指定国際会計基準特定会社 の要件 満たし い こ

、同第9」条の規定により、国際会計基準第」4号 期中財務報告 に準拠し 作成し おります。 要約四半期連結財務諸表には、年次連結財務諸表 要求さ い 全 の情報 含ま いないた 、「017 年 月」1日に終了した連結会計年度の連結財務諸表 併せ 利用さ べ の あります。

。「 測定の基礎

当社グループの要約四半期連結財務諸表は、公正価値 測定さ い 特定の金融商品等 除 、取得原価 基礎 し 作成し おります。

。」 機能通 及び表示通

当社グループの要約四半期連結財務諸表は、当社の機能通 あ 日本 表示通 し おり、千 満 四捨五入し 表示し おります。

。4 新基準の 期適用

当社グループは、.切78第9号 金融商品 「014年版 期適用し おります。

.重要な会計方針

要約四半期連結財務諸表におい 適用す 重要な会計方針は、以 の項目 除 、前年度に係 連結財務諸表 におい 適用した会計方針 同一 す。

。1 株式報酬

当社グループは、株式報酬制度 し 、持分決済型の株式報酬制度 採用し います。

持分決済型の株式報酬制度 は、 領す ービス 付与日におけ 資本性金融商品の公正価値 測定し、付 与日 権利確定期間にわたり費用 し 認識し、同額 資本の増加 し 認識し います。

。「 企業結合

企業結合は取得法 用い 会計処理し おります。取得対価は、被取得企業の支配 交換に譲渡した資産、引 けた 債及び当社 発行す 持分金融商品の取得日の公正価値の合計 し 測定さ ます。当社グループ は、の ん 企業結合 移転さ た対価。条件付対価含 貨、被取得企業の非支配持分の金額、及び取得企業 以 前に所 し いた被取得企業の資本持分の公正価値の金額 、取得日におけ 識別可能資産及び 債の正味価格

上回 場合にその超過額 し 測定し おります。

仲 手数料、弁護士費用、 ュー リ ンス費用等の、企業結合に関連し 発生す 取引費用は、発生時に 費用処理し おります。

企業結合の当初の会計処理 、企業結合 発生した連結会計年度 ま に完了し いない場合は、完了し い ない項目 暫定的な金額 報告し おります。取得日時点に存在し いた事実 状況 、取得日当初に把握し いた した 認識さ 金額の測定に影響 与え いた 断さ 期間 以 、測定期間 に入手した場合、 その情報 映し 、取得日に認識した暫定的な金額 遡及的に修正し おります。新たに得た情報 、資産

債の新たな認識 た す場合には、追加の資産 債 認識し おります。測定期間は最長 年間 あり ます。

非支配持分の追加取得に い は、資本取引 し 会計処理し い た 、当該取引 の んは認識し お りません。

被取得企業におけ 識別可能な資産及び 債は、以 除い 、取得日の公正価値 測定し おります。

(24)

被取得企業の株式に基 く報酬契約

.切78第 号 売却目的 保 す 非流動資産及び非 続事業 に従 売却目的に分類さ 資産又は処分 グループ

。」 の ん

当社グループはの ん 、移転さ た対価。条件付対価含 貨、被取得企業の非支配持分の金額、及び取得企業 以前に所 し いた被取得企業の資本持分の公正価値の金額 、取得日におけ 識別可能資産及び 債の正味 価格 上回 場合にその超過額 し 測定し おります。

の んの償却は行わ 、毎期又は減損の 候 存在す 場合には、その都度、減損テスト 実施し おりま す。

の んの減損損失は連結損益計算書におい 認識さ 、その後の戻入 は行 おりません。

また、の んは連結財政状態計算書におい 、取得原価 減損損失累計額 控除した帳簿価額 計上さ ま す。

4.重要な会計上の見積り及び見積り 伴う 断

.切78に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成におい 、経営者は、会計方針の適用並びに資産、 債、収益 及び費用の金額に影響 及ぼす 断、見積り及び仮定 行うこ 要求さ おります。実際の業績は、こ の見積り は異な 場合 あります。

見積り及びその基礎 な 仮定は 続し 見直さ ます。会計上の見積りの見直しによ 影響は、見積り 見 直した会計期間及びそ 以降の将来の会計期間におい 認識さ ます。

要約四半期連結財務諸表の金額に重要な影響 与え 見積り及び 断は、前連結会計年度に係 連結財務諸表 同様 あります。

.セグ ント情報

当社グループは、ソフト ア製品の企画、開発、販売、 ポート、教育並びに、こ の付 事業の単一セ グ ント あ た 、セグ ント情報の記載 省略し おります。

.配当金

配当金の支払額は以 の おり あります。

前第 四半期連結累計期間 自 「01【年4月 日 至 「01【年9月」0日

決議日 配当金の総額 株当たり配当額 基準日 効力発生日

「01【年 月1」日 取締役会

4【貫0」1 」.10 「01【年 月」1日 「01【年 月 日

当第 四半期連結累計期間 自 「017年4月 日 至 「017年9月」0日

決議日 配当金の総額 株当たり配当額 基準日 効力発生日

「017年 月1「日 取締役会

57貫911 」.90 「017年 月」1日 「017年 月9日

(25)

7. 株当たり利益

前第 四半期連結累計期間 自 「01【年4月 日 至 「01【年9月」0日

当第 四半期連結累計期間 自 「017年4月 日 至 「017年9月」0日 親会社の普通株主に帰属す 四半期利益

88貫099 1」0貫「51

四半期利益調整額 千

希薄化後 株当たり四半期利益の計算に使用す 四半期利益 千

88貫099 1」0貫「51

期中 均普通株式数 株 14貫848貫9【「 1【貫54「貫557

普通株式増加数 株 107貫「01

新株予約権 株

希薄化後の期中 均普通株式数 株 14貫848貫9【「 1【貫【49貫758

基本的 株当たり四半期利益 5.9」 7.87

希薄化後 株当たり四半期利益 7.8「

注 前第 四半期連結累計期間に まし は、希薄化後 株当たり四半期利益に い は、潜在株式は存在す の の希薄化効果 す の ないた 記載し おりません。

前第 四半期連結会計期間 自 「01【年7月 日 至 「01【年9月」0日

当第 四半期連結会計期間 自 「017年7月 日 至 「017年9月」0日

親会社の普通株主に帰属す 四半期利益 千 75貫84」 【【貫8「「

四半期利益調整額 千

希薄化後 株当たり四半期利益の計算に使用す 四半期利益 千

75貫84」 【【貫8「「

期中 均普通株式数 株 14貫848貫9【「 17貫477貫8」7

普通株式増加数 株 107貫「01

新株予約権 株

希薄化後の期中 均普通株式数 株 14貫848貫9【「 17貫585貫0」8

基本的 株当たり四半期利益 5.11 」.8「

希薄化後 株当たり四半期利益 」.80

注 前第 四半期連結会計期間に まし は、希薄化後 株当たり四半期利益に い は、潜在株式は存在す の の希薄化効果 す の ないた 記載し おりません。

(26)

.金融商品の公正価値

金融商品の帳簿価額 公正価値は以 の おり あります。

前連結会計年度

「017年 月」1日

当第 四半期連結会計期間

「017年9月」0日

帳簿価額 公正価値 帳簿価額 公正価値

千 千 千 千

資産

償却原価 測定す 金融資産

現金及び現金同等物 1貫740貫175 1貫740貫175 」貫48」貫5」4 」貫48」貫5」4 営業債権及びその他の債権 1【9貫785 1【9貫785 」」「貫」【」 」」「貫」【」 その他の金融資産 9【8貫7「」 9【8貫7「」 1貫0【5貫9「【 1貫0【5貫9「【 純損益 通 公正価値 測定す 金融資産

その他の金融資産 1貫574 1貫574 1貫574 1貫574

その他の包括利益 通 公正価値 測定す 金融資産

その他の金融資産 「94貫78」 「94貫78」 488貫71」 488貫71」 合計 」貫175貫040 」貫175貫040 5貫」7「貫110 5貫」7「貫110 債

償却原価 測定す 金融 債

営業債務及びその他の債務 85貫94「 85貫94「 17【貫4【【 17【貫4【【

借入金 1【【貫【7「 1【【貫【7「 1」」貫」40 1」」貫」40

純損益 通 公正価値 測定す 金融 債

その他の金融 債 11貫【78 11貫【78 【9【貫79「 【9【貫79「

合計 「【4貫「9「 「【4貫「9「 1貫00【貫597 1貫00【貫597

現金及び現金同等物、営業債権及びその他の債権、営業債務及びその他の債務 短期間 決済さ た 、帳簿価額は公正価値に近似し おります。

その他の金融資産

その他の金融資産には主に、投資 価証券等 含ま おります。投資 価証券に い は、その他の包括利 益 通 公正価値 測定す 金融資産 し 、上場株式は取引所の市場価格によ います。また、非上場会 社は割引キャッシュ フロー法等により評価し おります。

借入金

借入金は、変動金利によ の 、短期間 市場金利 映さ た 、公正価値は、帳簿価額 近似し お ります。

その他の金融 債

その他の金融 債は、新株予約権の発行によ 払込金及び企業結合によ 条件付対価になり、新株予約権の発 行によ 払込金は、当社 行使期限の時点 残存す 新株予約権の全額 発行価額 買い取 のになります。 新株予約権は、純損益 通 公正価値 測定す 金融 債 し 評価し おります。また、公正価値は、 ン テカルロ シ ュレーション等 用い 算定し おります。

企業結合によ 条件付対価は、アーンア ト契約に基 、9しじ上 5せぐ続e 1じmじ下eこ社の「0「「年」月期ま の業績 達成額 分B.9 支払金利前税引前利益 に応 、50財 現金、50財 当社普通株式 内株式の50財 年間の譲 渡制限付 「0「「年7月ま の 年間に亘り交付す こ あります。

公正価値 測定さ 金融商品に い 、測定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応 た公正価値 測定額 、レ ル レ ル ま 分類し おります。

レ ル 活発な市場におけ 同一の資産又は 債の市場価格により測定さ た公正価値 レ ル レ ル 以外の、観察可能な価格 直接又は間接的に使用し 算出さ た公正価値 レ ル 観察不能なインプット 含 評価技法 算出さ た公正価値

当社及び子会社の経常的な公正価値の評価手法は次の おり す。

(27)

その他の包括利益 通 公正価値 測定す 金融資産は、上場株式及び非上場株式により構成さ おりま す。上場株式は、取引所におけ 相場価格 公正価値に使用し おりレ ル に分類し おります。非上場株式 は、当該投資先の将来の収益性の見通し及び対象銘柄におけ 純資産価額、当該投資先 保 す 主要資産の定 的情報等の外部より観察不能なインプット情報 総合的に考慮し、公正価値 測定したうえ 、レ ル に分 類し おります。

当社及び子会社は公正価値測定の対象 な 資産及び 債の性質及び特徴並びにリスク 最 適 に 映 評価技法及びインプット情報 用い 公正価値 測定し おり、レ ル に分類さ た金融資産は割引キャッ シュ フロー法等により評価し おります。

観察不能なインプット情報 合理的に考え得 代 的な仮定に変更した場合に公正価値の著しい変動は見込ま おりません。

当社グループは、各 ルキー間の振 振 の原因 な た事象又は状況変化 発生した日に認識し お ります。

公正価値の測定に使用さ 公正価値の階 のレ ルは、公正価値の測定の重要なインプットのうち、最 いレ ルにより決定し おります。

前連結会計年度 「017年 月」1日

レ ル レ ル レ ル 合計

千 千 千 千

資産

純損益 通 公正価値 測定す 金融資産

その他の金融資産 1貫574 1貫574

その他の包括利益 通 公正価値 測定 す 金融資産

その他の金融資産 「」9貫【00 55貫18」 「94貫78」

合計 「」9貫【00 5【貫757 「9【貫」57

純損益 通 公正価値 測定す 金融 債

その他の金融 債 11貫【78 11貫【78

合計 11貫【78 11貫【78

当第 四半期連結会計期間 「017年9月」0日

レ ル レ ル レ ル 合計

千 千 千 千

資産

純損益 通 公正価値 測定す 金融資産

その他の金融資産 1貫574 1貫574

その他の包括利益 通 公正価値 測定 す 金融資産

その他の金融資産 」40貫」11 148貫40「 488貫71」

合計 」40貫」11 149貫97【 490貫「87

純損益 通 公正価値 測定す 金融 債

その他の金融 債 【9【貫79「 【9【貫79「

合計 【9【貫79「 【9【貫79「

(28)

レ ル に分類さ た金融商品の当期首 当期 ま の変動は、以 の おり あります。

前第 四半期連結累計期間 自 「01【年4月 日 至 「01【年9月」0日

決算日時点 の公正価値測定 純損益 通 公正価

値 測定す 金融資産

その他の包括利益 通 公正価値 測定す 金融資産

合計

千 千 千

期首残高 」貫9【「 」「貫075 」【貫0」7

利得及び損失合計 △「貫」87 △1」貫17」 △15貫5【0

損益 △「貫」87 ― △「貫」87

その他の包括利益 注 ― △1」貫17」 △1」貫17」

購入 ― 50貫950 50貫950

売却 ― ― ―

その他 ― ― ―

期 残高 1貫574 【9貫85「 71貫4「7

取配当金 注 ― 「貫7「5 「貫7「5

注 その他の包括利益に含ま い 利得及び損失は、決算日時点のその他の包括利益 通 公正価値 測定す 金融資産に関す の あります。こ の利得及び損失は、要約四半期連結包括利益計算書の その他の 包括利益 通 公正価値 測定す 金融資産 に含ま おります。

注 その他の包括利益 通 公正価値 測定す 金融資産に分類し い 価証券に係 取配当金は、要約四 半期連結損益計算書の 金融収益 に含ま おります。

決算日時点 の公正価値測定 純損益 通 公正価

値 測定す 金融 債

合計

千 千

期首残高 ― ―

利得及び損失合計 ― ―

損益 ― ―

購入 ― ―

発行 11貫【78 11貫【78

売却 ― ―

その他 ― ―

期 残高 11貫【78 11貫【78

(29)

当第 四半期連結累計期間 自 「017年4月 日 至 「017年9月」0日

決算日時点 の公正価値測定 純損益 通 公正価

値 測定す 金融資産

その他の包括利益 通 公正価値 測定す 金融資産

合計

千 千 千

期首残高 1貫574 55貫18」 5【貫757

利得及び損失合計 △【貫5」1 △【貫5」1

損益

その他の包括利益 注 △【貫5」1 △【貫5」1

購入 99貫750 99貫750

売却 その他

期 残高 1貫574 148貫40「 149貫97【

取配当金 注 」貫「5「 」貫「5「

注 その他の包括利益に含ま い 利得及び損失は、決算日時点のその他の包括利益 通 公正価値 測定す 金融資産に関す の あります。こ の利得及び損失は、要約四半期連結包括利益計算書の その他の 包括利益 通 公正価値 測定す 金融資産 に含ま おります。

注 その他の包括利益 通 公正価値 測定す 金融資産に分類し い 価証券に係 取配当金は、要約四 半期連結損益計算書の 金融収益 に含ま おります。

決算日時点 の公正価値測定 純損益 通 公正価

値 測定す 金融 債

合計

千 千

期首残高 11貫【78 11貫【78

利得及び損失合計 54貫779 54貫779

損益 54貫779 54貫779

条件付対価の認識 注 【40貫1「9 【40貫1「9

新株予約権の行使 △9貫794 △9貫794

その他

期 残高 【9【貫79「 【9【貫79「

注 企業結合にあたり9しじ上 5せぐ続e 1じmじ下eこの株式 取得した際、対価の一部 条件付対価 したこ により認識し た債務 す。

(30)

9.資本及びその他の資本項目

当社は、当第 四半期連結累計期間におい 、新株予約権の行使により、発行済株式総数 「貫077貫000株、資本 及び資本準備金 そ 1貫1「9貫947千 増加し おります。

また、「017年4月4日開催の取締役会決議に基 、第 者割当 によ 自己株式185貫「78株の処分 行い、

「017年 月「」日開催の取締役会決議に基 、自己株式185貫」00株の取得 行いました。

10.株式に基 く報酬

当社グループは、株式報酬制度 し 、持分決済型の株式報酬制度 採用し います。

持分決済型の株式報酬制度 は、 領す ービス 付与日におけ 資本性金融商品の公正価値 測定し、付与 日 権利確定期間にわたり費用 し 認識し、同額 資本の増加 し 認識し います。

この持分決済型の株式報酬制度は、9しじ上 5せぐ続e 1じmじ下eこ社の従業員等に対し、アーンア ト契約に基 、9しじ上 5せぐ続e 1じmじ下eこ社の「0「「年」月期ま の業績達成額 分B.9 支払金利前税引前利益 に応 、50財 当社普通株式

内株式の50財 年間の譲渡制限付 「0「「年7月ま の 年間に亘り交付す こ あります。

(31)

11.企業結合 企業結合の内容

当社は、「017年4月4日開催の取締役会におい 、企業の やアプリ ーション等の イン 作成す タル インの ービス 提供し い 9しじ上 5せぐ続e 1じmじ下eこの持分 100財取得し、子会社化す こ 、また、 本件買収対価の一部 す た に、自己株式の処分 行うこ に い 決議し、「017年4月4日に株式譲渡契約 締結いたしました。なお、当社グループは「017年4月「0日付 同社 子会社化し おります。

被取得企業の名称、事業の内容

被取得企業の名称 9しじ上 5せぐ続e 1じmじ下eこ

事業の内容 イン戦略のコン ルテ ング、 タル インの開発

企業結合 行 た主な理由

当社は、国内初のX21専業ソフト ア開発会社 し 設立さ 、創業以来一 し な のコンセプ ト 掲 、企業内の異な コン ュータ間の ータ ンプログ ング 連携可能にす ータ連携 ル

ア A89分7.A 、企業 保 す ータのタ レット端 の閲覧 可能にす イルコンテン 管理 ソフト ア -ぐそこ継ぞぞず は 、複数のソフト ア 開発し まいりました。

現在、ク コン ューテ ングの普及によ 、企業情報システ は大 く様変わりしよう し いま す。ま 、従来は企業の.9資産 あ た ー ア 、 ソフト ア 、 ータ のうち、 ー

ア ソフト ア はい ービス 提供す 企業より借り 利用 ようになり、 ー タ の 企業情報システ の資産 なります。また、企業情報システ 使うソフト アの決定権は情報 システ 部門 、 ー あ 現場部門の意見 優先さ こ により現場部門 シフトします。このよう なシフトは、企業組織の再構成 分散化の引 金 なり、より一 ータ処理 インター ットに繋 機器

.そ下e三そe下 ぞf 9しじそg上 = .ぞ9 の重要性 高まります。

このようなソフト アの 入の決定権はより ー あ 現場部門の意見 優先さ こ になり、より 後のソフト ア製品 選択さ 基準は機能性の なく、より イン性の割合 増す 当社は考え います。 イン性 高く、直感的に使い方の分 ソフト ア 後日本の な 世界 選 為の 必須条件 な 考え おります。そのように考え 中 、当社は過去、9しじ上 5せぐ続e社にソフト アの イン業務 委 し おりました 、その委 取引 通 、同社の インの質に信頼 置け こ 、 当 社の理念 ビ スに理解 示し い 断したこ 、同社に協業 提案し まいりました。その後協 議 重 た結果、9しじ上 5せぐ続e社 買収す こ いたしました。

企業結合日 「017年4月「0日 取得した議決権比率 100%

企業結合の法的形式 株式の取得

連結財務諸表に含ま 被取得企業の業績の期間

「017年4月「1日 「017年9月」0日ま の業績 含ま おります。 被取得企業の取得対価

単 千

項 目 金 額

現金及び現金同等物 911貫」91

取得日に交付した当社の普通株式 。注貨1 1」9貫410

条件付対価 。注貨「 【40貫1「9

取得対価合計 1貫【90貫9」0

。注貨 .本株式交換に際し 交付す 当社株式には、当社 保 す 自己株式185貫「78株 充当し います。 なお、当該自己株式は、契約日の前日の終値 評価した金額 測定し います。

.アーンア ト契約に基 、9しじ上 5せぐ続e社の「0「「年 月期ま の業績達成額 分B.9 支払金利前税引 前利益 に応 、50財 現金、50財 当社普通株式 内株式の50財 年間の譲渡制限付 「0「「 年7月ま の 年間に亘り交付す こ あります。交付額の一部は株式の取得対価 し 支払い、 残りは勤務報酬 し 支払います。

(32)

取得関連費用の金額及び表示科目

企業結合に係 取得関連費用は4「貫7「9千 あり要約四半期連結損益計算書の 販売費及び一般管理費 に計 上し います。

企業結合日におけ 資産及び 債の公正価値

単 千

項 目 金 額

流動資産

現金及び現金同等物 195貫5「1

営業債権及びその他の債権 「84貫5「7

その他の流動資産 78貫」1」

非流動資産

形固定資産 4」貫515

無形資産 注 158貫091

資産合計 759貫9【7

流動 債

営業債務及びその他の債務 」【貫4「8

払法人所得税等 100貫【99

その他の流動 債 195貫」11

非流動 債

繰延税金 債 注 」1貫784

債合計 」【4貫「「」

純資産 」95貫744

注 取得対価は、支配獲得日におけ 公正価値 基礎 し 、資産及び 債に配分し おります。当第 四 半期連結会計期間 におい 、取得対価の配分 完了しました。当初の暫定的な金額 の主な修正 は、 記の通り す。

無形資産 158貫091千 の増加 繰延税金 債 」0貫0」7千 の増加 の ん 1「8貫054千 の減少 発生したの んの金額等

の んの金額 1貫「95貫18【千

の ん 構成す 要因 企業結合により生 たの んは、主に 後の事業展開により期待さ 超過収益 力 あります。

なお、税務上損金不算入 見込ん い の んの金額はありません。 企業結合によ キャッシュ フロー の影響

単 千

項 目 金 額

取得原価の支払 △8」【貫4【0

企業結合日に け入 た現金及び現金同等物 195貫5「1

子会社株式の取得によ 支出 △【40貫940

取得した事業の売上収益及び利益

要約四半期連結損益計算書に計上さ い 取得日以降の被取得企業の売上収益は545貫77」千 、四半期利益

「」【貫0「8千 す。なお、企業結合 「017年4月 日 あ た場合のプロフォー 情報に い は、売上収益及 び四半期利益に与え 影響 相対的に僅少 あ た 、記載 省略し おります。

(33)

1「.偶発債務

該当事項はありません。

1」.後発事象

当社は、「017年11月1」日開催の取締役会におい 、 記の おり、当社の従業員に対す 特定譲渡制限付株式 し の自己株式の処分 行うこ に い 決議 しました。

.発行の目的及び理由

当社の従業員に対し 、当社の中長期的な企業価値及び株主価値の持続的な向上 図 インセンテ 付与 す に、株式 所 す こ 経営参画意識 高 こ 目的 し 、特定譲渡制限付株式報酬制度

入 しました。 .発行の概要

。1貨 払込期日 「018年 月 日

。「貨 処分す 株式の種類及び株式数 当社普通株式 19貫「00株

。」貨 処分価額 1株に 1貫「81

。4貨 処分総額 「4貫595貫「00

。5貨 募集又は割当方法 特定譲渡制限付株式 割り当 方法

。【貨 出資の 行方法 金銭報酬債権の現物出資によ

。7貨株式の割当 の対象者及びその人数 並びに割り当 株式の数

自己株式の処分に係 取締役会決議日時点におけ 当社の 従業員【4名 出向者及び 期契約社員 除く 19貫「00株

。8貨 譲渡制限期間 「018年 月 日 「0「1年 月4日ま の間

14.要約四半期連結財務諸表の 認

本要約四半期連結財務諸表は、「017年11月1」日に当社代表取締役執行役員社長 野洋一郎によ 認さ おります。

その他

該当事項はありません。

(34)

第二部 提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(35)

独立監査人の四半期レビュー報告書

ののの 「017年11月1」日

インフォテリア株式会社

取 締 役 会 御中

新日本 限責任監査法人

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士

中山 清美 印

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士

石丸 整行 印

当監査法人は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い インフォテリア 株式会社の「017年4月 日 「018年 月」1日ま の連結会計年度の第 四半期連結会計期間 「017年7月 日 「017 年9月」0日ま 及び第 四半期連結累計期間 「017年4月 日 「017年9月」0日ま に係 要約四半期連結財務諸 表、すなわち、要約四半期連結財政状態計算書、要約四半期連結損益計算書、要約四半期連結包括利益計算書、要約四半 期連結持分変動計算書、要約四半期連結キャッシュ フロー計算書及び要約四半期連結財務諸表注記に い 四半期レビ ュー 行 た。

要約四半期連結財務諸表に対す 経営者の責任

経営者の責任は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関す 規則 第9」条の規定により国際会計基準第

」4号 期中財務報告 に準拠し 要約四半期連結財務諸表 作成し適正に表示す こ にあ 。こ には、不正又は誤謬 によ 重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表 作成し適正に表示す た に経営者 必要 断した内部統制 整備及び運用す こ 含ま 。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 要約四半期連結財務諸表に対 す 結論 表明す こ にあ 。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当 認 四半期レビューの基準に準 拠し 四半期レビュー 行 た。

四半期レビューにおい は、主 し 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実施さ 質 問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施さ 。四半期レビュー手続は、 国におい 一般に公正妥当 認

監査の基準に準拠し 実施さ 年度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ 。 当監査法人は、結論の表明の基礎 な 証拠 入手した 断し い 。

監査人の結論

当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の要約四半期連結財務諸表 、国際会計基準第」4号 期中財務報 告 に準拠し 、インフォテリア株式会社及び連結子会社の「017年9月」0日現在の財政状態、同日 終了す 第 四半期連結会計期間及び第 四半期連結累計期間の経営成績並びに第 四半期連結累計期間のキャッシュ フローの状況

適正に表示し いない 信 させ 事項 すべ の重要な点におい 認 な た。

利害関係

会社 当監査法人又は業務執行社員 の間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。

以 上

注 .上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化した の あり、その原本は当社 四半期報 告書提出会社 別途保管し おります。

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